巻号詳細

  • 1 件中、 1 件目

  • 貸出可

    歴史人 2025-2:第16巻第2号:No.170

    -- ABCアーク -- 2010.9.11 -- 210

所蔵は1件です。現在の予約件数は0件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 状態
中央 開架一般 /210// 0006386635 在庫 iLisvirtual

ページの先頭へ


館別所蔵

館名 所蔵数 貸出可能数
中央 1 1

ページの先頭へ


資料詳細

タイトル 歴史人
出版者 ABCアーク
刊行頻度 月刊
大きさ 30cm
NDC分類 210
定価 ¥1100

巻号詳細

発行日 20250106
巻号表記形 2025-2:第16巻第2号:No.170

ページの先頭へ


目次

蔦屋重三郎の真実
保存版特集 蔦屋重三郎の真実
  江戸の仕掛け人
 蔦重が生まれた「田沼時代」とは、どんな時代だったのか?
  大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』の考証・指導を担当する鈴木俊幸氏に訊く
 イラストで読み解く 蔦屋重三郎まるわかり年表
  5つのタイミングでたどる
 蔦屋重三郎「人物相関図」
  江戸文化人たちのハブとなった版元の交友関係を知る
 蔦屋重三郎の前半生
  吉原生まれの奇才が喜多川歌麿と出会うまで… マルチな才能と人脈を活かして江戸の出版界を駆けのぼる!
 なぜ蔦重は処罰の対象となったのか
  反骨精神の表れか、それとも幕政を甘く見たゆえか 絶頂期にあった蔦屋重三郎に訪れた苦難の時
 不遇の時代を乗り越えた蔦重の復活と晩年、その後の耕書堂
  喜多川歌麿、東洲斎写楽の抜擢、学問ブームへの便乗で再び脚光を浴びる!
 蔦屋重三郎と35人の文化人
  プロデュースしたクリエイターは数知れず 浮世絵師/狂歌師/文人・学者/ライバル 幅広いネットワークを駆使して傑作を生み出した
 歌麿・写楽・北斎
  蔦重が育てた人気絵師をひも解く
 吉原のすべてを解き明かす!
  蔦屋重三郎が生まれ育った江戸文化の発信地
 蔦重が愛した街 台東区で感じる華のお江戸の粋
  蔦屋重三郎・台東区之歴史噺
映画『室町無頼』スペシャルインタビュー
連載
 栗山英樹のレキシズム<第13回>新札の顔・渋沢栄一から学ぶ理念と信念
 再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する 東京都台東区 「打者」「走者」「四球」「直球」「飛球」などの野球用語を創作した!? 「野球」を日本へ浸透させた俳人の名を冠した「正岡子規記念球場」
 歴史人かわら版
 歴史の城下町
 読者プレゼント
 プレゼント応募方法&アンケート
 次号予告

ページの先頭へ