久保田 香里/作 -- 偕成社 -- 2021.10 -- C3

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
中央 開架児童 /C3ク// 0006949507 児童和書 利用可 在庫 iLisvirtual
高幡 開架児童 /C3ク// 0006949515 児童和書 利用可 在庫 iLisvirtual
多摩平 開架児童 /C3ク// 0006949523 児童和書 利用可 在庫 iLisvirtual
百草 開架児童 /C2ク// 0005685524 児童和書 利用可 在庫 iLisvirtual

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
中央 1 0 1
高幡 1 0 1
多摩平 1 0 1
百草 1 0 1

資料詳細

タイトル きつねの橋 巻の2
書名カナ キツネ ノ ハシ
著者 久保田 香里 /作, 佐竹 美保 /絵  
著者カナ クボタ カオリ
出版者 偕成社
出版年 2021.10
ページ数 205p
大きさ 22cm
NDC分類 C3
児童内容紹介 平安時代の京の都。平貞道(たいらのさだみち)は、仲間の季武(すえたけ)とともに、源頼光(みなもとのよりみつ)に仕えている。ある日、ふさぎこんでいる季武を、貞道と友人の公友(きみとも)は、山へ紅葉を見に連れだすが、そこで鬼(おに)の歌声を耳にする。それ以来、季武は人の力と思えぬような活躍(かつやく)をするようになり…。
内容紹介 源頼光に仕える平貞道は、ふさぎこむ仲間の季武を連れ出した山で、鬼の歌声を耳にする。それ以来、季武は人の力と思えぬような活躍をするが…。「鬼の腕」の伝説を下敷きに描いた、若武者たちとふしぎな白きつねの物語。
ISBN 4-03-540580-1
ISBN13桁 978-4-03-540580-1