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6月テーマ展示のお知らせ

更新日:2026年6月2日

6月のテーマ展示のお知らせです。

毎月、各図書館でテーマに合わせた資料の展示を行っています。
今月のテーマは次の通りです。

「レファレンス室をのぞいてみよう!」 (中央図書館1階)

中央図書館2階のレファレンス室では、調べ物の本を多数ご用意しております。少しだけご紹介します。普段は貸出していない本もこの機会にお借りいただけます。ぜひご覧ください!

「レファレンスってなあに?」 (中央図書館2階レファレンス室)

レファレンスって何だろう?と思っている方はいらっしゃいませんか?私たちが調べものの腕を磨くために使用している本を展示しています。1階ではレファレンス室にある本を展示しています。この機会にぜひご覧ください。

「食育」 (高幡図書館)

食育について考えてみませんか。食育に関する本を集めました。

「ともに生きる」 (日野図書館)

目で見るコトバ 「手話」でひろがるコミュニケーション~   おとなも こどもも みーんないっしょ

「環境展示 食品ロスを減らすためにできること」 (多摩平図書館)

日本では年間約460万トン(令和5年度推計)の食品が、食べられる状態で捨てられています。私たち一人ひとりの買い方・食べ方の工夫が、未来の食と環境を守ります。今回の展示では、食品ロスの現状と、今日からできる行動などを紹介します。

「没後100年アントニ・ガウディ―情熱のスペイン文化」 (平山図書館)

2026年6月はスペインの建築家アントニ・ガウディの没後100年の節目の年月です。そこで、図書館の蔵書からガウディを中心にスペインの雰囲気を感じられる図書を展示、貸出いたします。具体的には、スペインの紀行文、歴史、文学、文化、芸術に関する図書を通して、ガウディの遺産とそれを育んだスペインの歴史や文化を紹介します。

「入レ替ワル」 (百草図書館)

男と女、親と子、人と猫(?)…入れ替わるSF/ファンタジックな物語。あなたなら何と(誰と)入れ替わりたいですか?第二弾があるとすれば、ミステリ要素の濃そうな「なりすます」かな。

 

展示している資料の一覧は下記リンクよりご覧いただけます。