パンくずリスト:このページは ホーム »の下の お知らせ »の下の お知らせ »の下の 休館中でも楽しめるサイト:年末年始 です

休館中でも楽しめるサイト:年末年始

外出しづらく、図書館も閉まっている年末年始。ご自宅でも楽しめるサイトをまとめました。インターネットを通して、観光気分を味わったり、作品を楽しんだりしてみてはいかがでしょうか。本を読み切ってしまったときや、積読消化の合間にもどうぞ。

子ども向け

一般向け

  • 「青空文庫」の紹介
    著作権の消滅した作品と「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、テキストとXHTML(一部はHTML)形式に電子化しています。
  • 「国立国会図書館デジタルコレクション」の紹介
    国立国会図書館で収集・保存しているデジタル資料を検索・閲覧できます。
    ※著作権等の関係で、閲覧可能な資料と検索できるのみの資料があります。
  • NPO多言語多読「日本語多読・多聴・多観Webリソースの紹介」の紹介
    日本語の勉強に利用できる無料のWebサイトのリンク集です。
  • 日本ペンクラブ電子文藝館」(日本ペンクラブ)
    幕末から現代まで、日本ペンクラブ会員によって書かれた作品を収録したデジタルライブラリーです。閲覧画面の背景色やフォントを変更することができます。
  • アジアの現代文芸 電子図書館」(公益財団法人 大同生命国際文化基金)
    同公益財団法人が、翻訳・出版したアジア諸国の現代文芸を無料で公開しています。閲覧には無料のアプリケーションをインストールする必要があります。
  • Project Gutenberg」(The Project Gutenberg Literary Archive Foundation)
    著作権の消滅した米国の作品を中心とした、書籍の電子化サイトです。日本の「青空文庫」と同じようにボランティアによるものです。登録やアプリは不要で、無料で閲覧ができます。

いろんなデジタルアーカイブ

  • 文化遺産オンライン」(文化庁)
    日本の文化遺産に関するポータルサイト(各情報源への集約サイト)です。絵画や彫刻などの写真だけでなく、無形文化財の動画も見ることができます。
  • 江戸・東京デジタルミュージアム」(東京都立図書館)
    東京都立図書館特別文庫室で所蔵している江戸・東京に関する資料を、解説とともに気軽に楽しむことができます。資料をもっとたくさん見てみたい方は都立図書館が提供する「TOKYOアーカイブ」も覗いてみてください。
  • 日本古典籍総合目録データベース」(国文学研究資料館)
    主に江戸期以前に日本で書写・印刷された貴重書を中心としたデータベースです。画像で中身を見られる資料もあります。
  • 江戸料理レシピデータセット」(人文学オープンデータ共同利用センタ―)
    日本古典籍データセットに含まれる江戸の料理本を対象に、レシピのデータを提供しています。最初の江戸料理レシピとして、100種類以上の卵料理を集めた『万宝料理秘密箱 卵百珍』が取り上げられています。
  • おうちで体験!かはくVR」(国立科学博物館)
    国立科学博物館の中を撮影したVRコンテンツです。館内を歩くように映像を楽しめます。
  • 茨城県植物園」(茨城県植物園)
    「植物園」「熱帯植物館」「きのこ博士館」「森のカルチャーセンター」について、Googleストリートビュー経由で中を見て回ることができます。
  • 新江ノ島水族館公式チャンネル」(新江ノ島水族館)
    水族館にいる生き物のハイビジョン映像などを配信しています。
  • 科学映像館」(NPO法人 科学映像館を支える会)
    自然、医学、社会など様々なジャンルの科学映画を無料で見ることができます。
  • 松竹大谷図書館」(公益財団法人 松竹大谷図書館)
    松竹大谷図書館が所蔵している、義太夫正本やGHQ検閲台本などを閲覧することができます。
  • Google Arts & Culture」(Google)
    「Art Coloring Book」では、葛飾北斎の浮世絵など有名な絵画の塗り絵が楽しめます。「Street View」では、有名な博物館の内部や観光スポットなどを見て回るように楽しめるコンテンツがあります。
  • British Museum」(大英博物館)
    Googleストリートビュー内で、最も大きな内部スペースを誇る大英博物館。有名な「ロゼッタストーン」など、館内を見て回ることができます。

図書館員の本箱

  • 図書館員の本箱~2020年に読んだマイ・ベスト~
    読書調査でも好評だった企画が帰ってきました!
    お題は「2020年に読んだマイ・ベスト」です。12月22日(火)から1月5日(火)の間、図書館員それぞれが選んだ今年のマイ・ベスト本を紹介していきます。
  • 図書館報「ひろば」連載:図書館員の本箱
    図書館員の本箱は、図書館報「ひろば」でも連載しております。最近1-2年のバックナンバーは、ホームページでご覧いただけます。2020年の振り返りにいかがでしょうか。


日野市立図書館

〒191-0053
東京都日野市豊田2-49-2
電話:042-586-0584