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書誌情報サマリ

タイトル

庄内藩 (シリーズ藩物語)

責任表示 本間 勝喜/著
責任表示ヨミ ホンマ カツヨシ
出版者 現代書館
出版年月 2009.9


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No. 資料種別 所蔵館 配架場所 帯出区分 請求番号 状態 資料番号 貸出
1 一般和書日野図書館開架一般帯出可SB4//在庫 5396396

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2009
2009

書誌詳細

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タイトルコード 1001000142813
書誌種別 図書
タイトル 庄内藩 (シリーズ藩物語)
タイトルヨミ ショウナイハン
サブタイトル 戊辰戦争を最後まで戦った、徳川四天王の誇り。致道館の学問、庄内平野の産物は豊かに結実する。
サブタイトルヨミ ボシン センソウ オ サイゴ マデ タタカッタ トクガワ シテンノウ ノ ホコリ チドウカン ノ ガクモン ショウナイ ヘイヤ ノ サンブツ ワ ユタカ ニ ケツジツ スル
責任表示 本間 勝喜/著
責任表示ヨミ ホンマ カツヨシ
叢書名 シリーズ藩物語
出版地 東京
出版者 現代書館
出版年月 2009.9
ページ数 206p
大きさ 21cm
価格 ¥1600
分類記号 212.5
ISBN 4-7684-7116-6
ISBN(13桁) 978-4-7684-7116-6
内容紹介 鶴ケ岡・亀ケ崎両城を擁し、幕府安定に尽くした庄内藩。その成立や藩政の展開、近世後期の飢饉と寛政の改革など、庄内藩の動きを紹介する。日本人の心に宿る藩風を感じるシリーズ。
利用対象 一般
著者紹介 1944年鶴岡市生まれ。高校・短期大学等の教員を経て、鶴岡市郷土資料館勤務(鶴岡市史編纂委員)。著書に「江戸時代の庄内を彩った人たち」「出羽天領の代官」など。
件名1 鶴岡藩
書誌・年譜・年表 文献:p206

(他の紹介)内容紹介 最も北に位置した譜代藩。鶴ヶ岡・亀ヶ崎両城を擁し、幕府安定に尽くした。北前船の往来は風雅を運び、控えめの中に矜持を保ち農と純朴さを愛した、庄内人の気骨が心地よい。
(他の紹介)目次 プロローグ 庄内藩物語
第1章 庄内藩の成立―徳川家第一の譜代酒井忠勝が庄内に入部し立藩。
第2章 藩政の展開―一斉検地を実施し、定免法を採用、藩財政を確立。
第3章 江戸時代中期の庄内藩―次第に財政難に陥り、再検地の提案や改革が実施された。
第4章 近世後期の飢饉と寛政の改革―早魃・虫害などで飢饉がたびたび起こった。
第5章 天保期の庄内藩―三方領知替も農民の力で跳ね返す。
第6章 幕末期の庄内藩―蝦夷地警護や江戸取締りなど、幕府に忠節を尽くした。
エピローグ 明治初年の庄内藩
(他の紹介)著者紹介 本間 勝喜
 昭和19年(1944)鶴岡市に生まれる。高校・短期大学等の教員を経て現在、鶴岡市郷土資料館勤務(鶴岡市史編纂委員)。鶴岡市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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